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朝食

1日の始まりにエネルギー源となる朝食をしっかりとることで、人間本来の生体リズムを保つことができます。
この生体リズムは、もともと私たちの身体に備わっています。

この生体リズムが乱れてしまうと、体調不良や生活習慣病の要因となってしまうことが考えられます。

体内時計は25時間の周期ですが、1日は24時間ですよね。その誤差を調整してあげる必要があります。
朝日をあびる、朝食をとる、この2つの行動が生体リズムをリセットしてくれます。

生体リズムが整っていると、自律神経のバランス調整・ホルモンの分泌調整・免疫機能を高めるなど、生きていくうえで大切な体の役割がきちんと整います。

朝食をとると、消化しようと体が活動を始めるので、体温が上がり血流もよくなります。
血流が上がると、身体本来の免疫機能の働きも良くなるので、ぜひ朝食を食べていただきたいです。

さらにワンポイント!
たんぱく質・糖質をとり入れましょう!
忙しい朝は、なかなかたんぱく質がとれていない方も多いのですが、たんぱく質は、筋肉を作る材料となり、爪や髪や臓器などのもとになります。
常に体の中で作り変えれているので、一度に沢山とるのではなく、朝、昼、晩とバランスよく摂るのがベストです。